水に浮く偏光グラスホルダー使用のススメ

Ad
水に浮く偏光グラスホルダー使用のススメ
スポンサーリンク

偏光グラスホルダー使用のススメ

以前、偏光グラスについてのブログを書いたことがありました。

[TALEX]ほんとうのサングラスを、かけたことがありますか?
[TALEX]ほんとうのサングラスを、かけたことがありますか? [TALEX]ほんとうのサングラスを、かけたことがありますか? ...

今回は、偏光グラスホルダーについてご紹介したいと思います。

目を守るために必要不可欠な偏光グラス

偏光グラスを掛ける目的は、サイトフィッシングで魚を見つけやすくしたり、地形を把握しやすくするのみではありません。

根掛かりを外した時や、釣った魚をランディング直前でバラしてルアーが飛んできた経験、ありませんか?

「そのルアーがもし仮に目を直撃したら・・・」
想像しただけでゾッとしますね。

また、偏光グラスは太陽光等の強い光や紫外線から目を守る機能も備えています。
ブラックバスの活性が上がる季節は、同時に紫外線が気になる季節でもあります。

釣果アップにつながり、目も守ってくれる偏光グラス、使用しないのはもったいないし、むしろ目を守るために使用することが必須なアイテムであると考えます。

人気の偏光グラス

前回の偏光グラスに関して記載したブログで、楽天市場の偏光グラスの人気ランキングを載せましたが、再度、現在の人気ランキングを見てみましょう。

[TALEX(タレックス)]












[Ray-Ban(レイバン)]












[Sight Master(サイトマスター)]

釣りメーカー、TIEMCO(ティムコ)の超有名・超人気偏光グラスですね。












この3つのメーカーの偏光グラスを選べば品質はまず間違いないので、あとはもうデザインの好みやレンズカラーの使い分け、お財布との相談というレベルかと思います。

ただ1つ注意したいのは、上記にランクインしている人気で高品質な偏光グラスを使用する場所が水辺であるということです。

軽い偏光グラスでも、水に沈みます。
沈んでしまったら、場所によってではありますが、回収はとても困難になるでしょう。。。

水に浮く偏光グラスホルダー使用のススメ

例えばボートでブラックバスを狙っているとします。
仮に、誤って偏光グラスを落水させてしまいました。

もし、落水させてしまった偏光グラスが水面に浮いていたら・・・。
回収は可能ですね!

▼ネオメガフロート・リテイナー▼


サングラスのリテイナーでは定番のチャムスとサイトマスターのコラボレーション。クローズドセルフォーム素材入りのフロートタイプのサングラスリテイナーです。80gまでのサングラスを浮かせることができますので、大型モデルでも安心です。

(※落水の衝撃で外れることがないように、テンプルはしっかりと奥まで挿入し、よりタイトにフィットさせてください。また全てのサングラスに適合はいたしません。ご購入にあたっては予めフィッティングをお確かめの上、お買い求めください。)

▼LSD フローティングサングラスホルダー▼


サングラス落下防止用のホルダーです。水の中にサングラスを落としても沈まず、回収することができます。
ポケット部分に夏は冷却パックを、冬はカイロを入れてオールシーズンご使用頂けます。
保管時には、ポケット部分にサングラスを収納可能でキズ防止にも役立ちます。

▼チャムス ▼


アメリカで誕生した人気のカジュアルアウトドアブランド「CHUMS(チャムス)」のウレタン素材で水に浮くメガネチェーンです。
手触りと装着感の良いこだわりの素材で、シンプル&ハイクオリティな製品です。
メガネのつるへ入れるだけの簡単装着。

水に偏光グラスを落としてからでは遅いので、落とす前の購入、検討してみてください。