なんと!F6-69Xが21gも軽量化?! Brand New DESTROYER

なんと!F6-69Xが21gも軽量化?! Brand New DESTROYER雑記

なんと!F6-69Xが21gも軽量化?!
Brand New DESTROYER

高校生ぐらいの時から、MegabassのDESTROYERシリーズのロッドが大好きでした。
新商品が出ると買い替えをしながら、かれこれ20年ぐらい使用していることになります。

 

特にお気に入りなのは、F6-69Xという番手。
Sub nameは、”SUPER DESTROYER”。

 

【Megabass The ALL NEW DESTROYER】F6-69X。折れました・・・
憧れだったメーカーMegabass、今では私の所有するロッドの半分ぐらいがMegabassで、残りの半分がLEGIT DESIGNのWILD SIDEです。"The ALL NEW DESTROYER"は3本所有していて、F6-69X、F3-61X、F0-68XSを使用しています。 良いロッドです!
初春・風速8m/sの2月の相模湖でF6-69Xな話
2020年2月。今年は暖かいです!暖冬です。きっと相模湖の水中は、春を先取りしているはずです。 そうだ!釣りに行こう。2020年2月22日(土)、私は相模湖に向かうことにしました。今回のブログは、初春・風速8m/sの2月の相模湖でF6-69Xな話という内容になっています。

 

折れて修理をしたり、リールの組み合わせを変えたりしながら長年、愛用しております。

2020年、新DESTROYER発売のニュース!

ルアマガプラスのウェブサイトで、2020年2月頃、

「衝撃スクープ! 時代を動かした名竿『デストロイヤー』がメガバス最高峰技術を纏いブランニュー!!【PART1】」

引用https://plus.luremaga.jp/_ct/17338311

というタイトルの記事を見て、詳細が発表されるのを心待ちにしていました。

 

衝撃スクープ! 時代を動かした名竿『デストロイヤー』がメガバス最高峰技術を纏いブランニュー!!【PART1】 - ルアマガ+(プラス)|内外出版社
希代のエポックメーカー、メガバスが情報公開を許したのは…なんと新規デストロイヤーシリーズ!フルモデルチェンジと思いきや、その構想は「初期デストロイヤーVSメガバス最高技術陣」。伊東由樹社長も、当時の自分に対する挑戦状と、熱を帯びるプロジェクト。その核心をリーク! そしてラインナップをご紹介!!

 

この記事です。

そして、、、

 

Megabassのホームページに “Brand New DESTROYER” 発見!!

Brand New DESTROYER | FRESHWATER | Megabass-メガバス
メガバス株式会社は、ロッド・ルアーなどの釣具・アウトドア用品メーカーです。

 

2019年、実験テクノロジーの先行開示ワークスとして、MPW(MEGABASS PERFORMANCE WORKS)のエンジニア達による、プロジェクト・LAIHAが始動していた。LAIHAの開発において、破壊王を凌駕する数々のスーパーテクノロジーが確立された。そのひとつが、5D-Graphite syestemだ。

 

これまで数々の先進的レイヤードシステムを果敢に導入してきたDestroyerの設計思想を根底から破壊する、新発想のシャフトコンストラクションテクノロジーは、破壊王に挑む、新たな破壊王の誕生を示唆する事態となった。そしてそれは、ついに現実のものとなった。

 

革新のテクノロジーによって、異次元のロッドパフォーマンスを解放する「新・破壊王」が、新たな「Destoryer」として君臨する。これは、バスロッドの破壊革命だ。あの時と同じように。

引用https://www.megabass.co.jp/site/

Megabassさん、コピーがかっこいい。
そして気になる、”5D-Graphite syestem”。

 

5-D GRAPHITE SYSTEM

プロジェクトLAIHAの実験過程で新たに確立したシャフト構造テクノロジーが、5Dグラファイトシステムです。その構造名が示す通り、5つのエレメント(タテ方向、ヨコ方向、斜角方向、伸度、弾性)にそれぞれ特化させて独自設計された5つのプリプレグ・カッティングパーツを、あたかもパズルワークのように組み合わせ、1シャフトへとプレス融合。これまでのレイヤードシステムがもたらしたプリプレグのオーバーラップ(重ね巻きによる重複)を低減化させることに成功しました。低レジン製法に加え、過剰なグラファイトレイヤーが無いため、最大のロッドパフォーマンスを最小のマテリアル使用量で実現。同質のロッドパフォーマンスを最軽量のシャフトが発揮するNEWデストロイヤーが、新次元のバスロッドパフォーマンスを示します。

引用https://www.megabass.co.jp/site/

なんだかすごそうな技術!
そしてロッドの新製品発表の時に必ず現れるあの単語を発見しました。

 

「軽量」

 

どれぐらい軽量化されているか、2016年に発売された、”The All New DESTROYER”と比較してみます。

 

F6-69X(SUPER DESTROYER)が21gも軽量化!

F6-69X(SUPER DESTROYER)の比較です。

 

The All New DESTROYERの”F6-69X(SUPER DESTROYER)”

Main Specification

Length6’9″
Weight147g
Sub nameSUPER DESTROYER
Lure capa3/8 – 1.1/4oz.
Line capa

12 – 25lb.

引用https://www.megabass.co.jp/site/

Brand New DESTROYERの”F6-69X(SUPER DESTROYER)”

Main Specification

Length6’9″
Weight126g
Sub nameSUPER DESTROYER
Lure capa1/4 – 1.1/4oz.
Line capa

12 – 25lb.

引用https://www.megabass.co.jp/site/

デストロイヤーを象徴するモデルとして、初代デストロイヤーから四半世紀の時代変遷は、歴代の「スーパーデストロイヤー」に革新的なスペックアップをもたらしてきました。今度の「スーパーデストロイヤー」は、これまで通り、ヘヴィカバーゲームで破壊力を発揮するだけでなく、その強靭さからはおよそ想像できない、卓越したロッドの「バランシング・アビリティ」によって、ヘヴィアクションロッドとしてあり得ないほどの軽快な操作性を極限まで高めています。手にした瞬間から超・軽量ティップが、「ふわっ」と持ち上がります。ルアーをいつでも操作できる、即座にフックセットに持ち込める、即撃の「臨戦態勢」を生み出す「バトルスタンス」のセッティングが、モンスターとの一期一会を確実にとらえます。5Dグラファイトシステムならではの異次元のテクノロジーを存分に堪能できるモデルです。

引用https://www.megabass.co.jp/site/

 

今持っているF6-69Xは147gなので、確かに、6’9″のロッドにしては、ちょっとだけ重かった。
長さはそのままで、なんと21gも軽量化!

 

ジグ・テキサスロッドなのでファーストテーパーになってしまわないかちょっと心配していたのですが、味付けはMedium Fastテーパーのままなのも嬉しい!

 

買いますね。

 

 

F3-610X(飛燕 Bait Finesse)は28gも軽量化!

HIENの名前で親しまれていたF3-610Xは、飛燕 Bait FinesseというSub nameに変わっていました。
比較します。

 

The All New DESTROYERの”F3-610X(HIEN)”

Main Specification

Length6’10”
Weight123g
Sub nameHIEN
Lure capa1/4 – 5/8oz.
Line capa6 – 14lb.

引用https://www.megabass.co.jp/site/

Brand New DESTROYERの”F3-610X(飛燕 Bait Finesse)”

Main Specification

Length6’10”
Weight95g
Sub name飛燕 Bait Finesse
Lure capa1/4 – 5/8oz.
Line capa6 – 14lb.

引用https://www.megabass.co.jp/site/

ついに、5Dグラファイトシステムによる新世代製法によって蘇った名竿、「飛燕(HIEN)」。これまでの飛燕が、エクストラファストティップアクションによって使い手を選んできましたが、今度の飛燕は、荷重に応じて「ファストアクション→レギュラーテーパー」へと移行する可変アクション。これまでのレイヤード製法では出来なかった5Dグラファイトシステムが実現させた、段付き感のないスムーズなテーパーシフトが、歴代の飛燕シリーズ中、最高レベルのパフォーマンスを発揮。ルアーコントロール時には、繊細なファストアクションでありながら、キャスト時にはルアーの荷重をベリー(胴部)に乗せられ、あらゆるアングラーに、「快適な操作性」と「キャスタビリティ」をもたらします。カバーへのベイトフィネスアプローチを中心に、ロングアプローチで操作する繊細なシャッディング、ライトクランクにもスムーズなテーパーシフトによってアジャスト。稀代の名作、「飛燕」を凌駕するのは、「最新の飛燕」です。

引用https://www.megabass.co.jp/site/

長さはそのままで、28gも軽量化されています。

稀代の名作、「飛燕」を凌駕するのは、「最新の飛燕」です。
 
Sub nameに”Bait Finesse”が付いたことにより、Bait Finesseに特化してEx.Fastテーパーになってネコリグやスモラバに特化した・・・ということではなさそうです。
 
「飛燕」を凌駕した「最新の飛燕」。
使ってみたい。
 
 

F4-66X(CYCLONE)は28g軽量化!

1/4ozくらいのスピナーベイトからONETEN、POWER DUNKなどのプラグ、チャターやスイミングジグ、シャッドテールワームのスイミング等に使いやすくて年中愛用している、F4-66X(CYCLONE)もBrand New DESTROYERのラインナップの中にありました。

 

The All New DESTROYERの”F4-66X(CYCLONE)”

Main Specification

Length6’6″
Weight127g
Sub nameCYCLONE
Lure capa1/4 – 3/4oz.
Line capa8 – 20lb.

引用https://www.megabass.co.jp/site/

Brand New DESTROYERの”F4-66X(CYCLONE)”

Main Specification

Length6’6″
Weight99g
Sub nameCYCLONE
Lure capa1/4 – 7/8oz.
Line capa8 – 20lb.

引用https://www.megabass.co.jp/site/

初代デストロイヤー(PHASE1)からはじまったバーサタイルロッドのベンチマーク、「サイクロン」。歴代のデストロイヤー・サイクロンを手掛けてきた伊東が次世代のサイクロンに目指したのは、「バーサタイル」を超えた、「ユーザビリティシャフト」としての理想形。ビルダーズスペックならではの深い知見によるエンジニアリングを展開しています。5Dグラファイトシステムによる革新的なシャフト構造は、歴代サイクロンの中で、最も軽いロッド自重を実現。6フィート6インチシャフトが、あたかも5フィート6インチクラスのショートロッドを取り回すかのような、圧巻のライトウエイトフィールで扱うことができます。超軽量・レギュラーテーパーシャフトが生み出すキャスタビリティ・インパクトは、これまでの高弾性ロングロッドを凌駕する、圧巻のロングディスタンスショットを実現。中型プラグや小型スピナーベイトのファストムービング、GIANT・DOG-X、POPMAX、ソフトスティックベイトに至るまで、多様なゲームを快適にこなします。今度のサイクロンは、あらゆるルアーを快適なハンドリングで扱えるマルチなパフォーマンスだけでなく、よりロングディスタンスで飛ばし、遠くの距離からでも的確にルアーをコントロールできる、至極の取り回しの良さを発揮。新たなベンチマークの登場です。

引用https://www.megabass.co.jp/site/

6フィート6インチシャフトが、あたかも5フィート6インチクラスのショートロッドを取り回すかのような、圧巻のライトウエイトフィールで扱うことができます。
 
こちらも長さそのままで、なんと28gの軽量化。
5フィート6インチクラスの感覚で6フィート6インチを扱えるのは尋常では無い気がする・・・。
The All New DESTROYERのCYCLONEでも、ロッド自体のバランスが良いのか、そんなに長く感じることはなく、扱いやすいです。
 
きっとその上をいくライトウェイトフィール・・・
使ってみたい。
 
 

F0st-63XS KIRISAME ULTIMATE / F1st-66XS KIRISAME

KIRISAME ULTIMATEとKIRISAMEがここにいました!
楽しみな方、多いんじゃないでしょうか?

 

すでに完成された感があった名竿・霧雨が、5Dグラファイトシステムでどのようなロッドになっているのか?
期待せずにはいられません。

 

F0st-63XS KIRISAME ULTIMATE

Main Specification

Length6’3″
Weight91g
Sub nameKIRISAME ULTIMATE
Lure capa1/32- 3/32oz.
Line capa2 – 5lb.

 

日本のウルトラタフを制するために生まれた「霧雨(キリサメ)」は、現在、アメリカで絶大な人気を誇るフィネススピンとして多くの競技者からリスペクトされるシリーズへと成長を遂げています。トーナメントの舞台で確実にスコアメイクのベースを固めるロッドとしてだけでなく、近年のタフなツアーでは、ハイスコアを生み出すロッドとして数々のシーンで活躍。「キリサメ・アルティメット」はその名の通り、究極のウルトラライトリグを用いて最終的にタフフィッシュの口を使わせる、キリサメシリーズの中で最も繊細なゲームを展開できる極限のウルトラライトスペックを追求。過敏なエクストラファストティップが、あらゆるバイトを食わせ持たせ、わずか2lb.ラインを使用した釣りでも、荷重に対して即応するしなやかなダンピングベリー・セクションが、ラインブレイクをとことん軽減化。5Dグラファイトシステムが、ついに極みのフィネスをコミットします。

引用https://www.megabass.co.jp/site/

F1st-66XS KIRISAME

Main Specification

Length6’6″
Weight95g
Sub nameKIRISAME
Lure capa1/32- 1/8oz.
Line capa3 – 6lb.

 

5Dグラファイトシステムで製作する「キリサメ」シリーズのNEWベーシックが、F1st-66XS「キリサメ」です。ライトなフィネスリグをオールマイティに使いこなし、開発陣のテスティング評価では、フィネスロッドとしてあらゆる要素についてバランスがとれたパフォーマンスチャートを記録。抜群の使い勝手の良さを誇ります。追従性に優れたエクストラファストティップとベリーセクション間におけるベンドシフトの際の段付き感を失くし、歴代の霧雨モデルを遥かに上回る圧倒的なハイトルクを生み出すバットセクションまで、スムーズに荷重を移動させることにこだわりました。結果、先調子ロッドとしてはあり得ない「投げやすさ」、「スムーズなスウィープフッキング」、「強靭なリフティングパワー」を実現。フィネススピンとして、新時代のグローバルベーシックを目指しました。

引用https://www.megabass.co.jp/site/

パワーフィネスロッド?や9ftのロッドも!

Brand New DESTROYERのラインナップの中には、パワーフィネス用のロッド?や9ftのロッドがありました。

 

F5st-65XS KIRISAME KAMEYAMA SPECIAL

F5パワーのソリッドティップ、KIRISAME KAMEYAMA SPECIAL。

Main Specification

Length6’5″
Weight110g
Sub nameKIRISAME KAMEYAMA SPECIAL
Lure capa1/8 – 3/4oz.
Line capa

8 – 20lb.

 

新型「キリサメ」シリーズ最強のアルティメット・カバーフィネス専用スペシャル。その特異なアクションを生み出すためにハンドメイドによる特殊製法を用いるため、年間生産本数は確かに限られますが、このロッドパフォーマンスでなければ獲れない魚が確かに存在します。「KAMEYAMAスペシャル」は、乱立するティンバーや入り組んだブッシュ、スタンプが点在するリザーバーディープや、スタックリスクが多発するロックエリア、フラットレイクやリバーショアのリップラップエリアやブッシーなカバージャングル、竹が沈む入り組んだレイダウンスポット、流れ川のテトラ帯など、これまでヘヴィなベイトタックルで挑むしかなかったガチなアプローチをスピニングシステムで確実に遂行。あらゆる繊細なリグをヘヴィカバーに撃ち込み確実に喰わせ、強引にカバーから引き出す、スペシャルミッション専用モデルです。

引用https://www.megabass.co.jp/site/

KAMEYAMAスペシャルは、きっと相模湖でも活躍します!

「その特異なアクションを生み出すためにハンドメイドによる特殊製法を用いるため、年間生産本数は確かに限られますが、・・・」
どんな感じのロッドなのでしょうか?
店頭で見かけたら手にとってみたい。

 

 

F7.1/2-90X ICBM “LAKE BIWA LONGDISTANCE”

Main Specification

Length9’0″
Weight168g
Sub nameICBM “LAKE BIWA LONGDISTANCE”
Lure capa3/8 – 3oz.
Line capa12 – 30lb.
OtherSection : 2pics
Closed Length : 234cm

 

新星「ICBM」は、新次元のスーパーロングディスタンスゲームが誰にでも快適に楽しめる、超・広域絨毯爆釣シャフト。その性能は、「スペシャル」の一言です。圧倒的な飛距離でリグをふっ飛ばす、スーパーロングディスタンスショットを難なくこなし、沖のショルダーのわずかな地形変化を高い解像度で伝達。これまでのロングロッドにはない、「ダイレクタビリティ」を9フィートレングスのシャフトが発揮するさまは圧巻。その直感的な感度フィールは、5Dグラファイトシステムならではのものです。マン・タックル・インターフェイスを徹底的に煮詰めたバランスは、ダルで振り回されてしまいがちな一般的なロングロッド像を根底から刷新させる、至極のウルトラ・ロングディスタンスパフォーマンスを発揮。これまでコンタクトできなかったターゲットを確実に撃墜する、唯一のアプローチができるショア専用ロッドです。獲るためのディスタンススペックは、流れの中で戦うリバーバスゲームでも余裕のハイトルクを発揮。ブランニュー・デストロイヤーの圧倒的なテクノロジーを解放するスぺシャルモデルです。

引用https://www.megabass.co.jp/site/

ユーザーがものすごく限られそうな、特異な番手!(笑)
9ftでF7.1/2パワーで168gという重量は、Brand New DESTROYERが最軽量シャフトで大幅な軽量化を体現していることをよく表しているように感じます。

 

購入する時にはちょっとだけ注意した方が良さそう!

Brand New DESTROYER、とてもとても良いロッドだと想像しています。
店頭に並ぶのが楽しみです。

ただ、購入する時にはちょっとだけ注意した方が良さそうな気がします。
それは、ネーミング。

 

おそらく店頭や特にネットショップでは、発売されてからしばらくの間、The All New DESTROYERと新製品であるBrand New DESTROYERが入り混じります。
中古市場ではずっと入り混じります。

 

どちらも”New”が付くから分かりづらい(笑)

 

さらに、既に発売されている製品に、”DESTROYER CARBON HEAD MODEL”という別ラインがあります。

 

余計分かりづらい。

 

F6-69XやF4-66Xは、複数のラインに同じ番手があるので、さらに分かりづらい(笑)

 

“5D-Graphite syestem”やその他の技術・工夫により、大幅に軽量化されているので、ロッドに付いているタグやネットショップの説明文で自重を確認すれば間違えることは無いかもしれませんが、ちょっとだけ注意しましょう。

 

ということで、今回は、

“なんと!F6-69Xが21gも軽量化?! Brand New DESTROYER”という投稿でした。

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